読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる





PCでご覧の場合、解像度を1920 x 1080が推奨サイズになっています。ご了承ください。


【タイアップ】利便性大!コスパ最高!Bluetoothイヤホン「Taotronics TT-BH15&BH16」使用感レビュー!

どうもMATSUです。

 

今回はTaotronicsさんから提供をいただきました!ありがとうございます!

 

とは言っても…

提供を受けたのはおよそ4ヶ月くらい前になりまして…

Amazonのほうでレビューを書いていたのをそのままこちらに載せておきます。

 

f:id:MATSU120702:20170218181934j:plain

 

 

内容物

 

f:id:MATSU120702:20170218181935j:plain

 

内容物は 1x 本体・1x USB充電ケーブル・6x イヤーパット・6x イヤーフック・1x 取扱説明書 となっていました。

取扱説明書は日本語表記もきちんとありました。

 

こちらはTT-BH16の画像となっていますが、本体以外全て同じものになります。

 

外観

 

f:id:MATSU120702:20170218181941j:plain

 

全体としてはこんな感じ。

 

f:id:MATSU120702:20170218181936j:plain

 

リモコン部。僕の場合iPhoneにペアリングしましたが、真中のボタン長押しでSiri起動できたと思います。(あまり覚えていない)

また、真ん中ボタンより左右ボタンは音量や曲送りのボタンになっていたりしています。

 

f:id:MATSU120702:20170218181938j:plain

 

こちらがTT-BH16のイヤホン部分。

TT-BH16とTT-BH15の違いというと、このデザインです。

TT-BH15では、これが銀基調で加工されていたりととても高級感溢れていました。

しかし、進化版であるこのTT-BH16では、画像のようにとても安っぽく見えますね。

 

それ以外はほとんど同じです。なお、TT-BH16は防水機能も付いているようです。

とは言ってもIPX5規格であって、生活防水程度で見た方がいいでしょう。

 

充電時間の短さと使用時間の長さ

メリットとして驚いたことは、充電時間の短さ。僕の環境の場合は1時間足らずでほぼ満充電になりました。説明書には満充電までに約2時間と記載されています。

 

実はこのまえに同社製のBluetoothイヤホン「TT-BH07」を提供していただいたのですが、このイヤホンよりも使用時間は長く使えました。

説明書によるとTT-BH07では連続使用時間が6時間に対して、TT-BH15と16では約7時間となっておりました。

おそらく連続で使用することがなかったからだと思いますが、僕の場合はこの時間よりも長く使えました。

 

↓ TT-BH07に関しては動画にまとめてありますので是非。 

 

イヤーフック

f:id:MATSU120702:20170218181939j:plain

 

この製品には「イヤーフック」という耳にフィットするフックみたいなものが着いています。

 

これがあることによってスポーツ等などをしているときにこのイヤホンをしていれば、全く取れることなく音楽が聴けるという優れものでございます。

 

まあ僕はまず弓道部なのでアクティブなことをしないから分かりませんけどね…

 

デメリット

デメリットですが、付属品の作り。

イヤホンの収納ケースを付けて欲しかったと感じました。本体のみで、ケース等は別途にて購入する必要があります。
また内容物の画像通り、充電ケーブルが太く硬く短く使いづらいです。

microUSB端子なのでandroid等の充電ケーブルを使った方が余程いいと思いました。

 

音質

先ほど話題に出てきた「TT-BH07」と比べると、音質は大幅に向上していることがわかりました。

 

音質の比を表すと…

低音域:中音域:高音域=3:4:3

くらいかなと個人的な感想ですが思いました。

 

正直言うとApple EarPods」に及びそうなくらいの音質はあるかと思います。(個人的な感想なので保証はしません。)

 

まとめ

今回は2つのイヤホンの紹介でした!

 使ってみて使いやすかったので、皆さんも是非購入してみてはいかがでしょうか?

 

 

 閲覧ありがとうございました!

 

広告を非表示にする